管理者サイト
 
札幌の祭り【さっぽろ雪まつり特集】



The 70th Sapporo Snow Festival 2019.2 【大雪像】フィンランド ヘルシンキ大聖堂



The 70th Sapporo Snow Festival 2019.2 【大雪像】北海道を駆ける!サラブレッド


62nd Sapporo Snow Festival 2011.2  ライトアップされた北京・天壇 祈年殿 




62nd Sapporo Snow Festival    大雪像 ライオンキング



劇団四季のミュージカル劇場(我家から徒歩3分)が3月27日にオープンします。
開幕ミュージカルは「ライオンキング」です。



 

62nd Sapporo Snow Festiva    大雪像「国宝 本願寺 飛雲閣」

本願寺 飛雲閣は 京都市西本願寺の境内にある三層こけら葺の国宝建造物で一般には非公開。

金閣・銀閣とともに京都の三名閣、この雪像はほぼ実物大の大きさで再現されていました。


  

62nd Sapporo Snow Festiva   大雪像・観光王国 北海道

 北海道観光の「シマフクロウ」「キタキツネの親子」「道庁・赤レンガ」 判りますか。
 
 特別に作成した世界遺産の「北京・紫禁城」「万里の長城」 こちらも判りますか。



 

第61回さっぽろ雪まつり  2010.2.5-11   大雪像「韓国・百済王宮」



第61回さっぽろ雪まつり   大雪像「ドイツ・ドレスデンのフラウエン教会」

中央のドームは石造建築物の傑作といわれ、バロック様式の教会としてヨーロッパを代表する建築物であったが 1945年の大空襲で崩壊。2005年に再建され和解と平和のシンボルになっているそうです。
  



  

第61回さっぽろ雪まつり       大雪像「北の動物園」

 札幌の円山動物園と旭川の旭山動物園の人気者が雪像で勢ぞろいしました。
 
 愛くるしい姿の白くまツインズ、しなやかで美しい身のこなしのユキヒョウ、
 堂々とした偉容のオランウータン、遠吠えするオオカミ、雄姿なオオワシ、そしてペンギン。

 この雪像を通し、絶滅の危機にさらされる野生動物とその地球環境を守るために
 「私たちは何ができるか」というメッセージを込めて作成したそうです。

   
 

第60回さっぽろ雪まつり 2009.2.9    大雪像「崇礼門(略称・南大門)」

 崇礼門は1398年にソウルの都城を取り囲んでいた城郭の正門として建設されました。
 建設後、朝鮮の首都、漢陽(ハニャン)現在のソウル入るための門の役割を果たしてきました。
 1962年に国宝第1号に認定されています。



 

第59回さっぽろ雪まつり 2008.2.4前夜祭    大雪像「エジプトの遺跡」

 雪まつり会場の大通7丁目広場   古代エジプトで最も大きな「クフ王のピラミッド」を中央に
 左側にはカフラー王の顔を模して作られたと言われる「スフィンクス」
 右側にはアブ・シンベル神殿にある「ラムセス2世の座像4体の内左右2体が製作されていました。

 現地で見た(2005.3)薄茶褐色の本物より威厳がありそうな大雪像です。



 

第59回さっぽろ雪まつり 2008.2.6   大雪像「国宝・犬山城」

 国宝の四城(犬山城、彦根城、姫路城、松山城)の中で、現存する日本最古の木造天守の城で
 平成16年までは個人が所有していた唯一の城でした。

 犬山城には2回入城して来ました、天守間に入る最初の階段が戦国時代の城らしく 60度くらい
 の急傾斜で両側の手摺につかまらないととても上れなかったことが思いだされます。




 

第59回さっぽろ雪まつり 2008.24前夜祭  大雪像「守りたい地球 子供たちの未来」

 4丁目広場に今年7月開催される北海道洞爺湖サミットのメッセージを雪像に託して製作されています。

 未来ある子供たちと北海道を代表する動物たちが「かけがえのない地球を守りたい」と言うメッセージを表現。

 周囲にはサミットに参加する7ヶ国の代表的建造物を並べ歓迎の気持を表していました。



  

59thさっぽろ雪まつり     10丁目広場/大雪像「あっマンモスだ」

 地球温暖化が進む北極で解け続ける氷の調査にやって来た彼らが見たものは一万年前に絶滅したマンモス。
 
 「マンモスが迫り来る温暖化について警告を鳴らすために表れたのでしょうか。」




 

58thさっぽろ雪まつり 2007.2.6-12   ライトアップされた「大雪像・国宝彦根城」 

 国宝 彦根城は井伊直弼など江戸幕府の中核となる人物を輩出した徳川家譜代大名筆頭の
 彦根藩主・井伊氏の居城でした。

 琵琶湖北東湖岸にたたずむ「彦根城」は今もその威容を誇り続け2007年に築城400年を迎えました。

 大雪像は高さ15m、横幅22m、奥行22m、約50種類・2000個のブロックを制作し削りだした面に貼り
 付ける「アイスブロック工法」により作られています。




  

57thさっぽろ雪まつり 2006.2.6-12   「大雪像・ハッピー台湾」  

 台湾中部の彰化市にある大仏は高さ22mで、鎌倉の大仏の約2倍の高さだそうです。
 従えている獅子の石像はユーモラスな顔立ちで 見る人の心をハッピーにしてくれます。

 また台湾のシンボル「国立故宮博物館」と右側の建物は世界一の高さ508mを誇る
 「TAIPE 101(台北国際金融中心)」。

 背景の山は、台湾中央にそびえる最高峰『玉山(標高3,952m)」を表しています。




 

57thさっぽろ雪まつり      「大氷像・世界遺産アンコールワット」 

 カンボジアにある大小700もの石造建築で遺跡群は
 9世紀初頭に誕生したアンコール王朝の約 600年に亘る栄華の痕跡です。

 中でもアンコールワットは世界最大級の寺院で、見事に大氷像で再現されました。

 

56thさっぽろ雪まつり 2005.2.7-13   「大雪像・ノルウェー王国 国会議事堂」 

 ノルウェー王国は1905年にスウェーデンとの同君連合を解消して独立
 同年11月日本はノルウェー王国の独立を承認して国交を樹立しました。  

 2005年 両国の国交樹立百年を記念して
 ノルウェー王国の象徴でもある「国会議事堂」を大雪像で表現されています。


 

56thさっぽろ雪まつり  「大雪像・名古屋城

 名古屋城天守閣は日本史上最大級の容積を持ち、姫路城天守閣の2倍のボリュームがありました。

 1612年の完成から1945年(昭和20年)の名古屋空襲で消失するまで 333年もの長きにわたり現存して
 いました。この大雪像は実在当時の1/3サイズです。

56thさっぽろ雪まつり          「大氷像・ライプチヒ旧市庁舎

 ライプチヒは作曲家バッハゆかりの文化の都。

 旧市庁舎はマルクト広場に建つルネサンス様式の建物で、建造されたのは1556年。 
 正面を飾る回廊のアーチと大時計が美しく、現在は歴史博物館になっています。 
 
  

55thさっぽろ雪まつり  2004.2.6    「陽に輝く 復元・パルテノン神殿」

 アテネ市内のアクロポリスの丘に建つ「復元・パルテノン神殿」とステージ中央の女神はアテネの
 守護神「アテナ」です。このアテナ女神像、実際は室内に安置されているそうです。

 この大雪像(縮尺約4/5)は高さ14m、横幅26m、奥行き20m、使用した雪は5tトラックで380台だそうです。

 32年振りに札幌に帰ってきて うれしいことは青空がきれいなことです。
 この様な透き通った青空は東京に居た時は正月ぐらいしか見ることは出来ませんでした。
 札幌は街も自然も美しく、そして空気も本当に美味しいです。


55thさっぽろ雪まつり         大雪像「これが恐竜だ」  

 この雪像は今から2億数千万年前にこの地球上に生きていた恐竜をほぼ実物大で再現したものです。
 高さ13m、横幅24m、使った雪の量は5tトラックで約400台分。
 
 雪まつりの大雪像は大半 自衛隊が製作していますが この雪像は市民ボランティア・市職員・市消防局職員など
 延べ2500人で製作されました。

  

 
 管理者サイト